バカラ必勝法でオンラインカジノを制覇!

バカラ必勝法とは? バカラでよく遊ぶプレイヤーは、高額をベットしているハイローラーがほとんどなので、必勝法があって、それを知ってるから高額を賭けて勝ってるんでは??と気になっている方は少なくはないと思います。 残念ですが、バカラだけではなく、全てのカジノゲームに必勝法はないといってもいいと思います。 なぜかというと、カジノはギャンブルだからです。  ギャンブルはすべて運で左右されているので、勝つか負けるかはプレイヤーの運次第だと思っています。 必勝法はありませんが、勝つ確率を高める方法はあります。 まずは、バカラのルールをちゃんと把握することです。 バカラのルール バカラの賭け先はバンカー(BANKER)、プレイヤー(PLAYER)、タイ(TIE)の3種類です。 ディーラーがバンカープレイヤーにカードを2枚ずつ配り、カード合計値が9、または9に近いほうが勝利となります。 (場合によっては3枚目のカードが引かれます) バンカー、プレイヤーのどちらが勝つか、または引き分け(タイ)になるのかを予想してベットします。 もし予想が的中して勝てば以下の配当が貰えます。 バンカー:1.95倍 プレイヤー:2倍 タイ:8倍 ※コミッションバカラでは、バンカーに賭けてバンカーが勝った場合、自動的5%のコミッション(手数料)が差し引かれます。 この基本ルールを把握しておかないと、勝利するのは難しいと思います。 【ミニ知識】 バンカーに賭け、バンカーが勝利した場合5%のコミッションが引かれるのには理由があります。  実は、バンカーとプレイヤーの勝敗率は50/50ではないのです。  バカラ確率論上、バンカーに賭けたほうが若干勝つ確率が高いといわれています。 ですが、実際プレイヤーが5~8連勝以上することは珍しくありません。 なので、バンカーがほんのわずかの差で勝ちやすいと言われているからと、ずっとバンカーに賭けていると、大きな軍資金をロスする可能性が高くなります。 バカラでベットをするからには、ルールを把握する以外ゲームの罫線の見方も知っておくと、より勝つ確率をUPさせることが出来ると思います。 バカラ罫線の見方 バカラには罫線はスコアカードとも呼ばれていて、過去のゲーム勝敗結果が表示されている、とても便利な表になっています。便利というのも、その表を見て、自分が遊んでいなかった時のゲームフローをチェックすることが出来るからです。 過去のゲームの流れをチェックすると、バンカーとプレイヤーどちらに賭けたほうがいいのか、決めるのが簡単になります。 罫線には、5種類もの種類がありますが、基本多くのプレイヤーが使うのは大路(ダイロ/ダァルー)と珠盤路(チューチャイロ)になるかと思います。 上記の2種類以外は、表の読み方や記録の残し方が少しややこしいので、あまり使われていないと思います。なので、多くのプレイヤーが使う大路(ダイロ/ダァルー)と珠盤路(チューチャイロ)を紹介していきたいと思います。 大路(ダイロ/ダァルー) 先ほど、少し説明いたしましたが、5種類ある罫線の中で最も多くのプレイヤーに使われている種類になっていります。 なぜこの種類が最も使われている罫線なのかというと、1番の理由は見やすさになると思います。 見やすいという事ではなく、とてもシンプルなので記録もしやすいです。 読み方または記録の仕方は、とても簡単です。 バンカーが勝利した場合、赤い丸を書いて、プレイヤーが勝利した時は青い丸をその下に書きます。 勝利していった順に色違いの丸を書いて、もし引き分けになった場合、緑の線(/)を書きます。 また、読み方・書き方は左からになります。 以下の表を参考にしますと、左側に赤い丸(バンカー)が2つ続いています。 これはバンカーが2連勝しているという事です。 その次、右側に青い丸(プレイヤー)があるので、これは、3戦目にプレイヤーが勝利したという事です。 勝利している賭け先が変わる都度、記録を書く列も右側に移動します。 左から14列目に8個の青い丸が記載されていますが、これは、プレイヤーが14勝しているという事です。 〇 バンカー  〇 プレイヤー / タイ 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 / 〇 〇 〇 〇 〇 〇 /

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